自由人的仕事論

遊びと仕事の境界線のない自由人的な働き方が、ここにある。

Q.せどりは儲からない?⇒A.月100万円は余裕

      2016/02/23


【この記事を書いた人】タッチタッチプロフィール写真
元ダメ経理マン。奥さんと過ごす大切な時間を作るためにアービトラージで脱サラ後、月収100万円達成。奥さんとの時間が1番大事な自由人。
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どうも、アービトラージャーのタッチです。

 

今回は

「せどりは儲からないのか?」

という疑問にお答えします。

 

結論から言うと、

せどりが儲からないワケがありません。

 

 

これはせどりノウハウのセールストークでもなんでもありません。

 

 

普通にビジネスの仕組みとしてシンプルに考えれば、

もう「せどりは儲からない!」なんてことは

絶対に言えなくなるはずです。

 

 

今までせどり関係の情報商材を買って

実践しても儲からなかったという人でも、

ほんの少しの知識と知恵さえあれば

月100万円くらいは誰でも達成できます。

 

是非、今回の記事を最後まで読んで

本当にせどりが儲からないのか?

あなた自身の目で確認してください。

 

古本せどりが儲からない理由

せどりの元祖といえば、古本せどりです。

 

今となっては家電せどりとかゲームせどりとか、

色々なノウハウがでてきて、なんでもかんでも

せどりの仕入れ対象になりますが、

昔から「古本の転売」という稼ぎ方がありました。

 

 

ブックオフせどりはめちゃくちゃ有名ですが、

有名すぎるがゆえに、いまだに

 

「せどりと言えばブックオフで

1冊数十円~数百円の利益を地道にかさねるだけで

全然儲からないんでしょ?」

 

と、勘違いしている人も多いです。

 

 

ここには2つの勘違いがあります。

 

一つ目の勘違いは、先ほども書いた通り、

インターネットが発達した現在では

あらゆるものがせどりの対象になります。

 

一時期、大流行したカメラせどりだと

1つの商品あたり数千円~数万円の利益が出るので、

 

時給換算するとアルバイトどころか

正社員の給料すら超えるなんてことはザラにあります。

 

 

 

二つ目の勘違いは、

「古本せどりは全然儲からない」という点。

 

古本せどりは今でも儲かります。

 

僕の知り合いにブックオフの古本せどりだけで、

毎月30万円稼いでいる人もいます。

 

 

ただ、

古本せどりには、あまりにも競合が多いんです。

 

 

逆にいうと、競合が多いだけのこと、なんですね。

 

 

ブックオフは昔と変わらず、全国にたくさんありますし、

古本の物流が減っているわけでもありません。

 

ただ、古本せどりをやっている人口が増えたので、

競合が多くなって、せどらー一人当たりの利益は減った。

 

それだけのことです。

 

 

「安いものを買って、高く売りさばく」というのが

「せどり」のビジネスモデルですから、

その方法自体が使えなくなったわけではないのです。

 

 

むしろ、今では家電も日用品も家具も衣服も

なんでもかんでも売りさばける環境が整っているので、

せどりのビジネスチャンスはめちゃくちゃ大きくなっています。

せどりで100%稼げる方法。

古本せどりにしろ、家電せどりにしろ、

競合のライバルよりも圧倒的な数をこなせば

十分に儲かります。

 

”限られたパイの取り合い”に勝ったら、そこそこ儲かります。

 

「俺が一人で全部食べるんじゃい!むきーーーっ!!」

っていうテンションでせどりに臨めば

月収50万円くらいはサラッと稼げるはずです。笑

 

せどりのノウハウなんて単純なものなので、

圧倒的な作業量さえこなせば、100%稼げます。

 

でも、実際問題として、

血眼で働いてまで儲けたい人がどれだけいるか、

というと、そんなに多くはないと思います。

 

 

僕だって、お金は大好きですが、

1日7時間の睡眠時間は削りたくないですし、

家族サービスの時間も確保したいです。

 

 

僕は人生で一番大事なのはお金よりも、

”大好きな人と一緒に過ごす質の高い時間”

だと考えているので、

やっすい単価で自分の時間を切り売りするのだけは

どうしても避けたかったんですね。

 

 

できればラクして稼ぎたいというのが本音。

 

 

だからこそ、見つけました。

できるだけラクして稼ぐ方法を。。。

 

ブルーオーシャンせどりがラクに稼げる

同じせどりでも、死ぬほど働くことなく

ラクして稼げる方法は実在します。

 

 

先ほどの古本せどりの話を思い出してほしいのですが、

古本せどりが儲からないと言われているのは、

ノウハウが使えなくなったわけではなくて

「競合が増えたから」でしたよね?

 

パイを取り合う人が増えたから、

一人がおいしくいただける量が減ったんです。

 

 

だったら、競合が少ない分野で

せどりをすればいいんじゃないでしょうか?

 

ライバル不在の”ブルーオーシャン”でせどりをして

一人でパイをいただいちゃえば儲かります。

 

 

例えば、僕が実際にせどりをやったときは

 

「時代は家電せどりだ!!」

 

って雰囲気があって、

みんなが家電量販店を探し回ってました。

 

 

そんなときに僕が向かったのは、

「Loft」だったんですね。

 

 

家電がせどりできるんだったら、

Loftにも家電は売ってるので

みんなが行ってない場所に行った。

 

 

たったそれだけのことで、

25000円で売れる空気清浄機が

2000円で売ってたりするんですよ。

 

在庫が13台あったので、

これだけで1日20万円以上の見込利益。

 

 

 

せどりって言っても、

とりあえず仕入れ値以上で売れたら

モノはなんでもいいわけなので、

もっと幅広い視野で考えてみてほしいんです。

 

 

例えば、

ヤフオクでカニが3000円で出品されていたから

漁師さんに交渉して1000円でカニを買わせてもらえれば

それだけで十分に利益は出ちゃうわけです。

(実際、この方法で稼いでいる人がいました)

 

 

こんな感じで、競合不在のブルーオーシャンせどりなら

いくらでもチャンスがあるので、

「儲からない」なんて言えなくなります。

 

せどりで儲からない人は2種類しかいない

もしも「せどりで儲からない」って人がいるなら、

次の2つのどちらかです。

 

 

1.単純に作業量が足りないだけ。

 

2.競合が多い市場で戦いすぎ。

 

 

圧倒的な作業量をこなせないんだったら、

頭をつかって「ブルーオーシャン」を探すべきです。

 

 

僕の場合だったら、圧倒的な作業量をこなすなんて

まっぴらごめんなので、

 

迷わず「ブルーオーシャン」を探すことを選びます。

 

 

僕が普及につとめている

「アービトラージ」というのは、

いわば、せどりのブルーオーシャン戦略です。

 

せどりの枠にはまらないせどり

 

といってもいいかもしれません。

 

 

もしも興味があれば、

マニュアルを作っているので読んでみてください。

 

⇒アービトラージマニュアル

 

 

実は、せどりが儲からないわけがない理由は他にもあるんですが、

長くなってしまうのでまた別の記事でお話しますね!

 

 

ではでは、今日はこのへんで!

 

一緒に自由をつかみとりましょう!

 

 

実店舗せどりはもう終わり?!

無題

 

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